TODAY’S NAOMI

自民党女性局全国女性議員政策研究会

2025年5月16日

自民党女性局全国女性議員政策研究会。
初日はオンライン研修で受講しましたが、2日目は党本部へ。

こども政策担当大臣の三原じゅん子議員の「子ども政策」について。片山さつき参議院議員からは「物価・経済対策」について。政治ジャーナリストの田崎史郎氏から「田中角栄、安倍晋三、石破茂総理を比較する」をテーマで。森山裕自民党幹事長からは「日本の食糧安全保障」についての講演をそれぞれ拝聴しました。

田崎氏から伺った「この人はスゴイ」という人の特徴は、、、!?それぞれの総理の特徴からも学ぶポイントがありました。テレビなどで拝見する田崎氏の鋭い見解もリアルに伺えて、充実した内容の研究会でした。

ポンプ操法大会練習

2025年5月14日

ポンプ操法大会練習

今年も団員それぞれに仕事を終え集合し操法大会に向けて練習。

私は2年前に3番員の選手を担わせて頂きましたが、今年は裏方で選手の皆さんのお手伝いです。
選手の皆さん、頑張れーー!!

母の日

2025年5月11日

我が下の娘から、思わぬ温泉券のプレゼント。
パパと行ってね、、と粋な計らいに涙。

そして、留学中の上の娘から、夜、どうしてもLINE電話がしたいと。

「母の日テスト」をしたので、その答え合わせをしたいという事でしたが、何?その母の日テストって?
というところからスタートした答え合わせでしたが、、、笑

皆さん、「全国一斉母の日テスト」というのをご存知でしょうか。
母の日を通して、お母さんのことをもっと知ってもらおうという企画。
このテストを紹介した動画は多くの視聴者を幸せな気持ちにさせたという話題の動画です。
娘もこの動画のように、母の日テスト100問に挑戦してから電話をかけてくれました。

例えば質問の内容は
・あなたの母の学生時代のあだ名を書きなさい。
・あなたの母は何をスマホの待ち受け画面にしているか書きなさい。
・あなたの母があなたを怒る時の決まり文句を書きなさい。

などなど、、、笑!
私、この母の日テストを知らなくて後から動画を見て胸が熱くなりました。

フィンランドから、ありがとう。
あなたの親でいられて幸せです。

八幡山町会の清掃活動、八幡山神社のボーイスカウト

朝、八幡山町会の清掃活動を終えて、
八幡山神社でのボーイスカウト活動に
ご挨拶。
その後、東京土建上北沢支部の住まいの相談会に。
子ども木工教室、包丁研ぎなどが催されました。
新緑の心地よい風が吹くなか、地域行事も盛りだくさんです。

オウム真理教の後継団体に対する抗議デモ

2025年5月10日

オウム真理教の後継団体に対する抗議デモ。
住民協議会の方々はじめ、町会自治会、超党派の都議、区議など192人が団体の解散を求める抗議デモを行いました。

その後、勉強会にも参加。
新全国犯罪被害者の会の副代表幹事を務める假谷実さんのご講演。
犯罪被害者の心の痛みは一足飛びに消えるものではありません。
そして、時間が経てば立つほど事件が風化されてしまうからこそ行政が継続したサポートをしていく必要性がある事を再認識致しました。

私も街の安心安全に向けた活動も引き続き、続けてまいります。

園芸市で買って植えた苗

2025年5月5日

先日、園芸市で買って植えた苗。
わずか数日で大きくなってきたので支柱を立てました。

私も支柱のように、ブレないまっすぐな心でそっと寄り添える人でありたい。

商店街の清掃活動

2025年5月4日

商店街の清掃活動。
GW中だからか、いつもより心なしか空き缶などの不燃ゴミが多かったように思います。
皆で街を綺麗すると気持ちいいですね。

千歳烏山駅前広場南側地区再開発事業も
少しずつ進んできています。

GW中ではありますが、陳情にも対応

2025年5月1日

GW中ではありますが、陳情にも対応します。

重度心身障害の方々のグループホームが世田谷区では圧倒的に足りない状況です。区内でグループホームを運営する事業者の方からご要望を受け、施設整備に向けて所管部及び #小松ダイスケ都議 と都の制度などを確認しながら、どのようにすれば進めていけるのか説明を受けました。障がいのある方、ご家族が安心して過ごせるようグループホームなどの施設整備は喫緊の課題です。都と区の連携で粘り強く取り組みます。

JA東京中央青壮年部主催のチャリティー園芸市へ

2025年4月27日

JA東京中央青壮年部主催のチャリティー園芸市へ。烏山区民センター広場前では花や野菜の苗が多数即売。大勢の皆さんが訪れて沢山買い求めていました。

毎年、私もお邪魔していますが、今年も枝豆とミニトマトそして、茄子の苗を購入し、早速、植えてみました!収穫が楽しみです‼️

ベビーシッター助成導入に関する陳情

2025年4月25日

「ベビーシッター助成導入に関する陳情」
私は、子ども・若者施策推進特別委員会に所属していますが、この度、ベビーシッター助成導入に関する陳情が付託され審査致しました。

ベビーシッター利用支援事業は、今年度、東京都補助予算として約54億円が計上されるほど需要も高い事が伺えます。この補助制度をすでに22区(今年度は大田区も実施)が導入していますが、残るは世田谷区のみが未導入となっています。

かねてから、この助成を世田谷区にも導入して欲しいという要望を受け、我が会派からも質問をし予算要望なども行って参りましたが、区は保育の質が担保できないという理由から、なかなか導入ができない状況でした。

この度、この助成を進めて欲しいという陳情が子ども・若者施策推進特別委員会に付託され(オンライン署名など3071筆もの声がありました)委員会で審議いたしました。我が会派では黒田議員が窓口となって、事前に陳情者にもお会いしてお話を伺っておりました。

委員会では長時間に渡る審議の結果、我が会派は趣旨採択の態度表明、他の会派からも趣旨採択多数で可決しました。

私の質疑に対して副区長は「陳情者の切なる思いを区としてもしっかり受け止めている。今回、委員会での決定内容をもって判断する」という事を答弁してくれました。区がどこまで陳情者の想いに寄り添いそして、区の施策を進める考えがあるのか?実はこの答弁を引き出すことが重要でした。

課題は多々あることも承知していますが、今回の委員会の決定は区のシッター助成制度実施に向けて大きく前進します。

今後、シッターによる保育を必要とする保護者が、安心して利用できるよう質と安全性が担保された区独自の補助制度が実施されるまでには、ガイドラインの策定や利用者への注意喚起強化なども必要です。
早期実現に向けて区の取り組みを区議会でも後押しをしていきたいと思います。