TODAY’S NAOMI
【自主避難場所を開設しています】
2026年9月6日【自主避難場所を開設しています】
大雨に伴い、河川洪水や土砂災害により水平避難(立退き避難)が必要となる方、その他自主的に避難を希望される方向けに、自主避難場所が開設されています。
9/6の夜間(20時過ぎ)烏山総合支所の自主避難所の状況を見回りにまいりました。
避難されている方はいらっしゃいませんでしたが、区の職員3名が待機して深夜早朝帯でも対応可能です。
以下の場所に自主避難所が開設されています。
詳細は世田谷区防災ポータルサイトでご確認ください。
ご自身でも安心安全な行動をお願いします。
「自主避難所開設」
鎌田区民センター
大蔵地区会館
岡本地区会館
池尻まちづくりセンター2F 活動フロア
成城ホール4F集会室
烏山総合支所第4会議室
北沢タウンホール
玉川区民会館第1集会室



北沢八幡神社例大祭
北沢八幡神社例大祭に伺いました。
今年は法人会のお手伝い(射的)もさせていただきました。
お客さんがいない間に私も射的をしてみましたが、、、、見事!的中⁉️
あいにくの雨でしたが世代を超えて受け継がれてきた秋の祭典。
地位の皆さんが心を一つにして雨の中でも担ぐ勇壮な神輿渡御に元気をいただきました!!




高次脳機能障害者支援シンポジウムに出席
2026年9月5日高次脳機能障害者支援シンポジウムに出席。
高次脳機能障害は、脳卒中や頭部外傷などのあとに、記憶、注意、段取り、感情のコントロール、対人対応などに困りごとが出る状態です。
外見では分かりにくく、生活や仕事で困りやすいのが特徴で相談支援体制の充実や社会参加の機会確保家族支援など様々なことに取り組む必要があります。
今年の4月に「高次脳機能障害者支援法」が施行され世田谷区でも支援に関する施策を主体的、具体的に進めることが求められています。
社会参加、地域支援の重要性なども理解できました。
支援の輪をどのように広げるかなど考えていきます。


第46回歯と口の健康に関する図画・ポスターコンクール
2026年9月2日第46回歯と口の健康に関する図画・ポスターコンクールの表彰式に出席、議長賞を表彰をさせていただきました。
今年は8の小学校から低学年428点、高学年47点、合計475点の応募があり、最優秀賞と各特別賞計12点、優秀賞7点、佳作14点が選ばれました。
子ども達の表現力の素晴らしさに改めて感動をいただきました。
次世代を担う子供たちの作品を通して多くの皆さんにも口腔保健に関する理解と認識を高めていただけることを願っています。







アドベンチャーin多摩川イカダくだり
2026年8月30日アドベンチャーin多摩川イカダくだり。
雨で増水の心配もありましたが、今年も無事に開催されました。
47チームが思いおもいの工夫を凝らしたイカダで多摩川を下り自然を満喫しました。
その後は、烏山区民センターで開催された「親子木工まつり」へ。
トントンと金槌を打つ音が響き、(どんな木工作品ができるかなーー)とワクワクしながら製作している子ども達の表情が印象的でした。
夕刻には八幡山の納涼祭に。
地域の子ども達も沢山、八幡社に集合!!
下高井戸の松沢小学校で開催のしもたかサマーフェスティバルへ。
お地元の宍戸議員にお世話になりました。
(宍戸議員との写真を撮影できなく残念)
子ども達の夏休み最後の日曜日はイベント盛りだくさんでした。







JA東京中央統一夏季農産物品評会表彰式
2026年8月26日5年に1回開催される、統一夏季農産物品評会表彰式。
大田区、中野区、杉並区、世田谷区の近隣区の農家さんから花卉、農産品が昨年よりも多い900点あまりが出品されその中から優秀な農産物及び生産者が表彰されました。
昨今の気候変動や酷暑、ゲリラ豪雨など農作業はまさに自然との闘いですが、どのような厳しい条件下でも生産し、受賞される皆さまの技術の高さには改めて敬意を表します。
都市農業がさらに振興発展されるためにも広域で連携していくことも大切です。
大変有意義な表彰式に参加させていただき感謝です。

八幡山のラジオ体操最終日
2026年8月23日八幡山のラジオ体操最終日は八幡山神社の境内から参加者が溢れるほどの盛況ぶり!
今年は視察などが重なり、ラジオ体操の全日程に出席できなかったのですが、地域の皆さんが早朝から元気に集える事、大事な活動ですね。
それにしても、ナオミン(猫の着ぐるみ)が人気過ぎて嬉しいですー!




スフィーダ世田谷ブラインドサッカーカップ
この日は朝から盛りだくさん。
ラジオ体操の後は、地域の皆さまの集いに出席、その後、大蔵体育館・運動場へ。
「スフィーダ世田谷ブラインドサッカーカップ」
また大蔵まつり初の「PK大会」に出席させていただきました。
ブラインドサッカーは、アイマスクをつけてボールの音と声のコミュニケーションで行なう5人制サッカーです。情報の8割を得ているという視覚を閉じた状態でプレーしますが、とても激しくぶつかり合うところもあり白熱したプレーを間近で観戦!!
日本で初となる、女子チームの対戦に応援にも力が入りました。
ブラインドサッカーを通して、障がいへの理解促進だけでなく、相手を思いやる想像力、チームプレーを進める上でのコミュニケーション力など気づきや学びも得られます。
共生社会を進めていくためにも、ブラインドサッカーがもっと親しまれるスポーツとして認知されるといいですね。
そして、その後、上北沢の納涼祭に。
後半からの参加でしたが青年会、町会の皆さんと後片付けまでご一緒させていただきました。





特別区競馬組合議会による北海道での馬産地を現地調査
2026年8月22日特別区競馬組合議会による北海道での馬産地を現地調査させていただきました。
東京23 区は大井競馬場を運営する特別区競馬組合の構成団体で、競馬事業は23区の区民にも還元されています。
競走馬の一生は華やかなレースの裏には、牧場の育成や引退後の生活まで含めた長い物語があります。
現役を終えた後は、繁殖馬や乗用馬などとして新たな役割を担う馬もいます。
今回、社台スタリオンステーション、ノーザンホースパーク等で、競走馬を引退した馬たちの活躍も間近に見せていただきました。
公営競技として健全な運営を行なっていくためにも馬の生き様を知ることが重要であると感じました。
競馬事業が単なる娯楽だけではない、区民の生活を支える一旦を担っていることも大事な視点です。







