女性の目線・働くママ視線で92万区民の安心・安全を守ります

私達は、目に見えないウィルスとの闘いにより100年に一度という未曾有の事態に直面しました。

このコロナウィルスの影響を通して、人への思いやりや感謝の気持ちを改めて感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。ニューノーマルな生活様式に変わろうとしていく中で、どんなに環境が変化してもこの他者への思いやりや感謝の心は普遍のものです。
私は「利他の精神」ということを大切にしてとですが、今回のコロナ禍は「本当に大切なことは何か」「これから何ができるのか?」私達にとって真に大切なものを考える機会を与えてくれました。

このコロナウィルスの影響を通して、人への思いやりや感謝の気持ちを改めて感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。ニューノーマルな生活様式に変わろうとしていく中で、どんなに環境が変化してもこの他者への思いやりや感謝の心は普遍のものです。
私は「利他の精神」ということを大切にしてとですが、今回のコロナ禍は「本当に大切なことは何か」「これから何ができるのか?」私達にとって真に大切なものを考える機会を与えてくれました。

皆さんが病気をした時に「かかりつけ医院」があるように私はいつでも皆さんのお困りごとに寄り添える「かかりつけ議員」でありたいと思っています。どんなことでもお気軽にお声をお寄せいただけましたら幸いです。しなやかな強さで取り組んで参ります。これからも、ご指導ご鞭撻どうぞよろしくお願いいたします。

※しなやかな強さ:竹のように折れることなく何かあっても立ち直れる強さのこと

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活動報告

第1回定例会

March 27, 2020

バス研修2020

February 15, 2020

節分祭

February 3, 2020

土佐二十日会

January 20, 2020

消防団始式

January 19, 2020

アナウンサー・NHKキャスターを経てフリーアナウンサーに。
官公庁・民間企業・大学等で講師として多数登壇。キャリアカウンセラーとしても活動。
2008年 株式会社コミュー(人材育成会社)を設立、代表取締役に就任。
20015年「女性の目線から、もっと住みやすい街にしたい」と一念発起し世田谷区議会議員選挙において、公募での自民党公認をいただき出馬。地盤を引き継がず、まさにゼロからのスタート。選挙の準備期間も短く(わずか5ヶ月)地域の方々からは「あんた誰?」と言われるほど知名度も無く、泡沫候補と揶揄されたこともあった。
常に笑顔を忘れず地道に謙虚に取り組むことをモットーに現在2期目。
自民党区議団では唯一の女性議員として、今日も果敢に取り組んでいる。

フェイスブックでも近況報告しています

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