商店街の清掃活動!
2026年8月2日からすやま夏まつり開催後ですから会場周辺も念入りに清掃です。
いつも以上にタバコのポイ捨てが多かったですね(涙)
そして、そのあと会場では、消防イベントも開催され小松ダイスケ都議を発見!!
暑い中、皆さまお疲れ様でした。






2日間開催された「からすやま夏まつり」
2026年8月1日私は今年もドリンクコーナーのお手伝い。
ちびっ子ラムネ早飲み大会や、音楽の演奏、昭和歌謡DJブラッシュのダンスタイムなど盛りだくさんの夏まつり。
やぐらステージでは、日本女子体育大学の学生がキレッキレの盆踊りで、キャラクターのえるくん・もーるちゃんと一緒に盛り上げてくれました。





東京アンビシャス&世田谷アンビシャスJr 全国大会壮行会
東京アンビシャス&世田谷アンビシャスJr全国大会壮行会に出席させて頂きました。
この日の前に、世田谷アンビシャスJrのメンバーの皆さんは議長室を訪問して下さり女子トークで盛り上がりました!
全国大会でも日頃の練習成果を発揮して優勝目指して頑張って下さいねー。







区内公共施設40箇所に募金箱を設置
2026年7月31日熊本地方を震源とする大規模な地震により犠牲となられた皆さまに、謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災されました皆様に心からお見舞い申し上げます。
また、厳しい暑さの中、被災地における救命・救助活動、支援活動等にご尽力されている方々に深く敬意を表し、皆さまの安全と一日も早い復興を衷心よりお祈り申し上げます。
世田谷区でも、できる限りの支援に努めてまいりたいと思います。
現在、世田谷区では、区役所並びに総合支所など区内公共施設40箇所に募金箱を設置し、災害支援金の受付を行っております。
皆さまの温かいお気持ちをお寄せいただきますようご協力をよろしくお願いいたします。

早朝の消防団活動「川場まつり」へ
2026年7月26日早朝の消防団活動から午後には群馬県川場村で開催の「川場まつり」へ。
今年、川場村と世田谷区は縁組協定を結んで45周年を迎えました。
まず村役場を訪れましたが、外山村長が射止めたクマの剥製‼️
あまりの大きさにビックリ!!
こうしたハンターの尽力があって、今年に入り、川場村はクマが出てきていないとのこと。
そして45周年の記念式典では、川場村と世田谷区の絆をさらに深めていこうと、テープカットならぬ川場産木材をノコギリでカットするセレモニーが行われました。
私も「ギコギコ」と川場村の小菅村議長と力いっぱいノコギリを引いたり押したり、、汗
そして、宿泊施設中野ビレッジがある地域の皆さんとお神輿も担がせていただき、川場村の皆さんと沢山交流を深めてまいりました。
川場村は区立小学生の移動教室や多くの区民が訪れ、世田谷区民にとって「第二のふるさと」。
これからも末永く交流ができますように。
いつも温かいおもてなしをありがとうございます。






消防放水訓練
早朝、夏休みラジオ体操の終了後、船橋小学校横の路上でスタンドパイプの消防放水訓練。
消防団員としての出動です‼️




第14回八幡山サマーフェスティバル
2026年7月25日夢のみずうみ村新樹苑の広場で毎年開催されている夏祭り。
私は今年も司会を担当。
吉本興業のお笑い芸人「カルボアナ」が笑いで会場を盛り上げ、体操やチアダンスのパフォーマンス、バンド演奏など小さなお子さんから高齢者の皆さんが参加して地域が一体となったお祭りとなりました。





来年度予算に向けて意見交換会
各種団体の皆さまから、来年度予算に向けてご要望をいただく意見交換会。
現場の声が大事ということを痛感します。
暑い中、ご来庁いただきました団体の皆さまありがとうございます。
喫緊の課題である酷暑対策、入札制度改革、人材確保、高齢・障がい、子育て支援などあらゆる分野からご要望をいただきました。
来年度予算に反映されますよう議会等でもしっかり審議してまいります。
さて、現場主義の私としましては出来る限り、現場を見せていただき現場の皆さまのリアルな声を伺いたいとヒアリング後、別の日に早速、伺ってみました。
この日は、「せたがや子育てネット」が運営する多世代交流の居場所支援の「ぶんぶくテラマチ」を見学させていただきました。
シニアの方を中心とした多世代交流の居場所。
呼吸法などを学ぶ講座など人気の講座が開講。
そして、団らんの場ではお茶を飲みながら楽しい会話が弾みます。
世代を超えた交流スペース。
運営事業者のご要望も含め、利用者がさらに有意義に活動できるよう、支援拡充を求めていきたいと思います。

恵泉通りの全線開通に向け「まち歩き」に参加
2026年7月20日恵泉通り(主要生活道路106号)令和10年4月の全線開通に向け、周辺地域を歩く「まち歩き」が実施され参加いたしました。
開通後、通過道路としての安全性をいかに担保できるか(自転車通行や歩行空間など)交通安全に関する課題点などを確認しながら歩き、その後、ワークショップ形式での意見交換。
60年越の悲願である道路の開通は単なる道を作るのではなくまさに街づくりです。
本日は、60人を超える住民の方が参加。
まち歩きやワークショップなどを通して止まった時間を取り戻すべく、新たな交流、新しい恵泉通りの歴史が始まることを確信いたしました。








